【自治会館の鍵交換で気づいた落ち着いて確認する大切さ】
2026/02/05
【自治会館の鍵交換で気づいた落ち着いて確認する大切さ】
本日2件目は、とある自治会館からの鍵交換のご依頼でした。
事前にお客様から鍵の写真を送っていただき、GOAL社の合鍵No.H113と確認して現場へ向かいました。
現地で改めて確認すると、GOAL社のPS子カムタイプ。
(※PSには大カムタイプもあります)
交換作業に入るためデッド側のパネルを外し、ピンを抜こうとしたところ…
ピンが無い?と一瞬焦りましたが、よく見ると引っかけ部分が上向きになっていただけでした。
向きを確認して無事にピンを抜き、交換は10分ほどで完了。
追加の合鍵は店舗で作成することになり、作業は無事終了しました。
鍵交換の現場では、時々えっ?
と思うことがあります。
それがまた面白く感じる事も有ります。
そんな時こそ、焦らず一つひとつ確認することが大切だと改めて感じた案件でした。
今後も現場での気づきや学びを、わかりやすくお届けしていきます。






